みんなのブログ

昨年秋のラヴォー地区

昨年10月、ブドウ収穫直後のレマン湖畔、ラヴォー地区です。
ブドウはすでに絞られた後らしく、畑のあちこちに搾りかすが捨てられていました(肥料がわり?)
海外からの観光客が全くいないので、大変静かでしたが、ワインは例年通り、製造されているようです。

今日は行きつけのワイン量販店で、ラングドックルーシヨンのソーヴィニヨンブラン新酒を見つけました。
ヴィンテージ2020のワイン、複雑な思いが詰まっていますね。しっかり味わいたいです。


 

【ワインブックスオンラインスクールのご案内】



このサイトは、ワインブックススクールの運営です。

ワインブックススクールでは、月額2200円で、いつでも、どこでも、誰でもワインの学習ができる環境が整っています。

ソムリエ・ワインエキスパート試験の対策に

趣味のワインライフに

エクセレンス試験の対策に

飲食店の頼もしい見方に

ご活用ください。必ずお役に立てることをお約束します。

詳しくはトップページをご覧ください→  

昨年秋のラヴォー地区” への4件のフィードバック

  1. ヴィンテージ2020のワイン、複雑な思いが詰まっていますね。しっかり味わいたいです←2020年ヴィンテージは、歴史の検証に最適なものになるかもですね^^

  2. 素敵な写真ですね!
    ブドウの搾りかすが捨てられてるなんて情報も面白いです。
    コロナで遠出ができないので、
    NAOKODOさんの現地からのお便りとても楽しいです!

    1. 楽しんで頂けて嬉しいです。まだまだ勉強中であまり気の利いたことは書けなくて申し訳ないのですが、ヨーロッパの空気をお届けできたら幸いです!

コメントを残す