発酵方法が違うビールを飲んでみました

はじめまして。斉藤と申します。

酒類概論で、世界のビールは上面発酵ビールと下面発酵ビールに分類されるということだったので、いくつか買って飲んでみました。

今回はエール・ピルスナー・トラピストを購入。

ピルスナーは普段飲んでるビールによく似た感じでグッと飲めました。

発酵方法というよりはビールごとの個性が味わいに影響するのかな、などと思ったものの、実際はどうなのでしょうか。

次は今回買えなかったボックを試してみたいです。


 

【ワインブックスオンラインスクールのご案内】



このサイトは、ワインブックススクールの運営です。

ワインブックススクールでは、月額2200円で、いつでも、どこでも、誰でもワインの学習ができる環境が整っています。

ソムリエ・ワインエキスパート試験の対策に

趣味のワインライフに

エクセレンス試験の対策に

飲食店の頼もしい見方に

ご活用ください。必ずお役に立てることをお約束します。

詳しくはトップページをご覧ください→  

発酵方法が違うビールを飲んでみました” への1件のフィードバック

  1. お試しいただいてありがとうございます。

    実はビールはワイン同様奥が深く、学習対象としてもなかなか面白いものがあります。

    興味を持てくださって嬉しいです^^

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。